防犯灯
防犯灯の球が切れているので直してほしい
防犯灯の維持管理(蛍光灯の交換及び電気料金の支払い)については、地区や自治会で行っています。お住まいの班長さん等にご相談ください。
(交通防災課)
防犯灯を設置してもらいたい
防犯灯につきましては、防犯灯設置要綱に基づき、住民自治組織の代表者からの申請で設置しております。そのため、お住まいの住民自治組織の代表者等にご相談ください。
(交通防災課)
防災
災害時の避難場所はどこですか?
現在、避難場所として小中学校や公共施設など44箇所を指定しています。なお、災害時、家屋の倒壊などにより避難路が寸断し、避難場所へたどり着けないことなどが考えられるため、市では地区ごとの避難場所については指定していません。
日頃から、各家庭や自主防災組織、自治会で、避難場所を2、3箇所決めておきましょう。
(交通防災課)
ハザードマップはどこで入手できますか
龍ケ崎市では現在、土砂災害ハザードマップを作成し、当ホームページ上で公開しています。なお、平成21年度中に洪水ハザードマップ、地震ハザードマップを公開する予定です。
(交通防災課)
龍ケ崎市防災計画は、どこで閲覧できますか
本庁3階、交通防災課で閲覧できます。なお、平成21年度中に市公式ホームページで公開できるよう公開しています。
(交通防災課)
救命講習を受講するには、どうしたらよいのですか
救命講習は、稲敷地方市町村圏事務組合で実施しております。詳しくは、組合ホームページをご覧下さい。
なお、市では自主防災組織単位で救命講習の受講を受け付けており、自主防災組の長宛に、ご案内をしております。
(交通防災課)
龍ケ崎市に震度計はあるのですか?
当市の震度は、茨城県が平成9年に庁舎敷地内に設置した「震度計」により観測されており、地震を感知したら自動的に、防災ネットワークシステム(電話・衛星回線のどちらか)を通じて、市町村→茨城県消防防災課→気象庁(水戸気象台)→マスメディア(NHK等)へと、震度情報が伝わる仕組みとなっています。これは、茨城県内の全市町村がこのシステムにより運用されているものです。また、震度計については全市町村、庁舎の敷地内又は庁舎内に設置しています。
なお、震度計の設置者である茨城県によりますと、震度計の設置環境については、気象庁がA・B・C・D・Eの5段階で評価しており、当市は2番目に高いBランクとされ、適正な震度表示であるとともに、定期的なメンテナンス(検査等)を実施しているところであります。最後に龍ケ崎市の防災行政無線につきましては、震度4以上の地震を感知した場合は、放送塔(子局)から自動的に市民へ地震への警戒を呼びかけるシステムを取り入れています。このシステムは県内で当市だけ取り入れているものです。
震度階級は「震度階級と計測震度の関係表」のとおり計測震度が0.1の違いであっても震度階級1のひらきが出ることがあります。
(例)計測震度2.4⇒震度2|計測震度2.5⇒震度3
震度階級と計測震度の関係表
|
震度 |
0 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5弱 |
5強 |
6弱 |
6強 |
7 |
|
呼び名 |
無感 |
微震 |
軽震 |
弱震 |
中震 |
強震 |
強震 |
烈震 |
烈震 |
激震 |
|
震度計の計測震度 |
0~0.4 |
0.5~1.4 |
1.5~2.4 |
2.5~3.4 |
3.5~4.4 |
4.5~4.9 |
5.0~5.4 |
5.5~5.9 |
6.0~6.4 |
6.5~ |


























