健全化判断比率・資金不足比率

公開日 2017年08月29日

最終更新日 2017年08月30日

「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」により、平成19年度の決算から「実質赤字比率」、「連結実質赤字比率」、「実質公債費比率」、「将来負担比率」の4つの比率(これらを「健全化判断比率」といいます。)と、公営企業ごとに「資金不足比率」を算定し、監査委員の審査に付した上で議会に報告し、公表することが義務付けられています。

ここでは、「龍ケ崎市の健全化判断比率等の状況」についてお知らせいたします。

平成28年度決算にかかる健全化判断比率・資金不足比率の状況

平成27年度以前の健全化判断比率・資金不足比率の状況

お問い合わせ

総務部 財政課
TEL:0297-60-1517

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