婚姻届を出された方へ

公開日 2013年11月01日

最終更新日 2017年01月18日

結婚したときは

以下の事項に該当される方は、各担当課で手続きが必要です。

住所を変更される方(転入届・転出届・転居届・世帯合併等)

※婚姻届だけでは同居にはなりません。他に住民異動届が必要となります。
住所が変更となる場合は、転出する市区町村で届出をした後、新たにお住まいになられる市区町村で転入の手続きをしてください。
同住所で世帯が別になっている場合、世帯合併の手続きが必要です。
また、市内で住所が変わった場合にも、転居手続きが必要です。

住民基本台帳カード、マイナンバーカード、又は、通知カードをお持ちの方

結婚により氏名に変更がある場合、カードの記載を変更する必要があります。
窓口でお手続きください。

窓口

市民窓口課(本庁1階)・西部出張所・東部出張所・市民窓口ステーション

リンク先

住民票の異動手続き

婚姻とともに転入された国民年金第1号被保険者の方

転入と氏名変更の手続きが必要となりますので、年金手帳をお持ちください。住所変更がない場合や、市内での変更の場合は手続きの必要はありません。夫(妻)の社会保険の被扶養者となる方は、国民年金第3号被保険者となる手続きが必要です。夫(妻)の勤務先に国民年金第3号被保険者の届出をしてください。

必要なもの

  • 年金手帳、印鑑

窓口

保険年金課(本庁1階)・西部出張所・東部出張所・市民窓口ステーション

学童保育ルームをご利用の方

学童保育ルームをご利用の保護者が婚姻された場合は、窓口までお申し出ください。

窓口

生涯学習課(本庁2階)

リンク先

平成28年度学童保育ルーム

お問い合わせ

市民生活部 市民窓口課
TEL:0297-60-1526