【小中学校派遣事業】タグラグビーを大学生がサポート!
2025年12月23日(火曜日)、龍・流連携事業の一環として、流通経済大学の学生が川原代小学校の体育授業に派遣され、小学5・6年生の児童を対象にタグラグビーの授業をサポートしました。
授業では、大学生がルールの確認や声かけ、動きのポイントの助言を行いながら、児童と一緒に試合形式の活動に取り組みました。
児童は仲間と声を掛け合い、パスをつないでスペースを見つけるなど、チームで協力する楽しさを感じながら、意欲的に体を動かす姿が見られました。
学生にとっても、児童にとっても、現場ならではの学びと交流が生まれ、龍ケ崎ならではの教育の一場面になりました。
当日の詳しい様子は市PRサイトをご覧ください。
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