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女化神社

更新日:2018年3月1日

女化神社(おなばけじんじゃ)(馴馬町・龍ケ崎市飛び地)

女化神社外観

狐


金竜寺を背にニュータウン北竜台地区を北東に向かって3キロメートルほど進むと、牛久市の中の龍ケ崎市の飛び地に女化神社があります。
建久年間(1190~1198年)に創立されたといわれ、農業神としての信仰が厚く、五穀豊穣・家内安全祈願に近隣から多くの参拝者が訪れます。
かつては稲荷大明神と呼ばれていました。
大祭は旧暦2月の初午の日で、植木市が開かれて盛大に催されます。
ここには「みどり子の母はと問はば女化の原になくなく臥すと答へよ」という歌とともに、狐の恩返し伝説が残されています。
境内には、珍しい親子の狐像が祀られています。
狛犬代わりの狐は、3人の子どもにちなみ3匹の子狐を抱えています。

お問い合わせ

産業経済部 商工観光課

〒301-8611 茨城県龍ケ崎市3710番地

電話:0297-64-1111

ファクス:0297-60-1584

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