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「まちづくり・ポイント制度」に関するアンケート結果

更新日:2021年12月21日

アンケート調査の目的

「まちづくり・ポイント制度」は、より多くの市民の方に地域や行政に対して関心や理解を深めていただき、市民活動に積極的に参加していただくきっかけとして平成25年度に始まりました。
本制度は、市民活動(防災・防犯・環境美化活動等)と市主催の行事(わがまちクリーン大作戦(市内一斉清掃)など)に参加や協力いただくことで、ポイントシールがもらえ、ためたポイントシールの枚数に応じて、市内公共施設の利用券などと交換できるほか、同シール1枚50円相当をご自身が応援したい市民活動団体に寄付し、資金的に支援することもできます。
今回、インターネット市政モニターの方を対象に、同事業に関するアンケート調査を実施し、その調査結果を今後の事業方針等を考えるうえでの材料の一つとします。

アンケート調査の概要

調査期間

令和3年10月18日(月曜日)から令和3年10月31日(日曜日)まで

調査対象

インターネット市政モニター登録者468人
(内訳:市内在住者440人、本市に通勤・通学の市外居住者28人)

調査手法

インターネットのアンケートフォームを使用した調査

回答数

177人(男性104人、女性71人、不明2人)

回答率

37.8%

アンケートの集計結果

あなたの年代及び性別についてお答えください。

年代・性別

質問1:当市の「まちづくり・ポイント制度」の内容について、ご存知ですか。

知っている78人・知らない99人

知っている78人(44.07%)⇒質問2へ

男:41人
女:37人
(10代・3人、30代・5人、40代・16人、50代・19人、60代・24人、70代以上・11人)

知らない99人(55.93%)⇒質問13へ

男:63人
女:34人
不明:2人
(10代・3人、20代・4人、30代・13人、40代・20人、50代・27人、60代・23人、70代以上・9人)

質問2:ポイントシール対象活動に参加し、ポイントシールをもらったことがありますか。

もらったことがある48人・もらったことがない30人

もらったことがある48人(61.54%)⇒質問3へ

男:24人
女:24人
(10代・3人、30代・4人、40代・9人、50代・7人、60代・16人、70代以上・9人)

もらったことがない30人(38.46%)⇒質問7へ

男:17人
女:13人
(30代・1人、40代・7人、50代・12人、60代・8人、70代以上・2人)

質問3:ポイントシールをもらうことで市民活動への参加意欲が高まると思いますか。⇒質問4へ

思う25人・思わない23人

思う25人(52.08%)

男:12人
女:13人
(10代・2人、30代・2人、40代・2人、50代・6人、60代・9人、70代以上・4人)

思わない23人(47.92%)

男:12人
女:11人
(10代・1人、30代・2人、40代・7人、50代・1人、60代・7人、70代以上・5人)

質問4:どのような市民活動に参加しましたか。当てはまるものをすべて選んでください。(複数回答可)⇒質問5へ

住民自治組織などが主催の活動15人、NPO・ボランティア団体主催の活動7人、市主催の活動38人

住民自治組織(区や自治会、町内会など)や各地区の地域コミュニティ協議会が主催する活動15人(25.00%)

男:12人
女:3人
(40代・2人、50代・2人、60代・4人、70代以上・7人)

NPO・ボランティア団体が主催する活動7人(11.67%)

男:2人
女:5人
(30代・1人、40代・2人、50代・1人、60代・1人、70代以上・2人)

市が主催する活動(わがまちクリーン大作戦(市内一斉清掃)など)38人(63.33%)

男:17人
女:21人
(10代・3人、30代・4人、40代・7人、50代・6人、60代・12人、70代以上・6人)

質問5:交換メニューの商品と交換したことがありますか。

ある12人・ない36人

ある12人(25.00%)⇒質問9へ

男:6人
女:6人
(10代・1人、30代・1人、40代・2人、50代・2人、60代・3人、70代以上・3人)

ない36人(75.00%)⇒質問6へ

男:18人
女:18人
(10代・2人、30代・3人、40代・7人、50代・5人、60代・13人、70代以上・6人)

質問6:交換メニューを利用したことがない理由として当てはまるものを1つ選んでください。⇒質問9へ

シールがたまらなかった26人・交換が面倒6人・交換したいものがない1人・その他3人

交換に必要な枚数までシールがたまらなかったから26人(72.22%)

男:10人
女:16人
(10代・2人、30代・2人、40代・7人、50代・4人、60代・9人、70代以上・2人)

交換するのが面倒だから6人(16.67%)

男:6人
女:0人
(60代・2人、70代以上・4人)

交換したい商品がなかったから1人(2.78%)

男:0人
女:1人
(30代・1人)

その他3人(8.33%)

男:2人
女:1人
(50代・1人、60代・2人)

その他の方からの意見
  • 1枚だけであげてしまったから(50代:女性)
  • 個人的にはポイントシールはなくても良い感じ。(60代:男性)
  • たまる前に有効期限が切れる。(60代:男性)

質問7:ポイントシールをもらったことがない理由として当てはまるものを1つ選んでください。

関心がなく参加したことがない12人・シールは配布されたが受け取っていない7人・参加したがもらえなかった1人・その他10人

市民活動に関心がなく、参加したことがない。12人(40.00%)⇒質問9へ

男:6人
女:6人
(40代・4人、50代・4人、60代・4人)

ポイントシールは配布されたが、受け取っていない。7人(23.34%)⇒質問8へ

男:4人
女:3人
(50代・2人、60代・3人、70代以上・2人)

市民活動に参加したが、もらえなかった。1人(3.33%)⇒質問9へ

男:1人
女:0人
(40代・1人)

参加した活動を具体的にご記入ください
  • 龍ケ崎市外の市民活動だったため、ポイントシールは無かった。

その他10人(33.33%)⇒質問9へ

男:6人
女:4人
(30代・1人、40代・2人、50代・6人、60代・1人)

その他の方からの意見
  • 時間が取れず参加する気持ちはあるが参加出来ていない。(30代:女性)
  • 関心がないわけではないが参加したい活動がない。(40代:女性)
  • 市民活動に参加したいと思うが機会がない。(40・50・60代:男性)
  • コロナ期間だったから(50代:男性)

質問8:なぜポイントシールを受け取らなかったのですか。当てはまるものを1つ選んでください。⇒質問9へ

活動に参加した対価のように感じるから1人・交換枚数までたまらないから4人・交換するのが面倒2人・交換したいものがない0人

市民活動に参加した対価のように感じるから1人(14.29%)

男:0人
女:1人
(70代以上・1人)

交換に必要な枚数までたまらないと思うから4人(57.14%)

男:3人
女:1人
(50代・1人、60代・2人、70代以上・1人)

たまっても交換するのが面倒だと思うから2人(28.57%)

男:1人
女:1人
(50代・1人、60代・1人)

交換メニューの中に交換したい商品がないから0人

質問9:新たな交換メニューに加えてほしいと思う商品があれば具体的にご記入ください。⇒質問10へ

30代女性

  • 市内で使える買物券

40代男性

  • ポイントシールが3から5枚程度で換えられる駄菓子やジュース
  • 子ども向けに、マクドナルドのポテト無料券との交換が3ポイントくらいからできると良い。
  • 市内一斉清掃に参加するだけでも交換できるくらいのものがあった方が良い。
  • 市内で使える共通の買物券
  • 交換メニュー目当てに市民活動に参加するわけでないので特にない。

40代女性

  • まいりゅうグッズ(ポロシャツ・Tシャツ・ハンドタオル・フェイスタオルなど)
  • 子どもが集めていることが多いので、3ポイントで鉛筆1本など、少ないポイントで子どもが交換しやすいものがあると良いと思う。
  • ベルマークのようにもっと多くのポイントにして学校で貰える。

50代男性

  • 半田飛行場の遊覧飛行、文化会館の公演引換券、消防署AED講習等
  • お祭りやイベントで使用できる福引券

50代女性

  • まいりゅうタオル
  • 商品券
  • 住民税の割引

60代男性

  • 龍ケ崎市内だけで使える商品券

60代女性

  • 寄付が1枚からできると嬉しい。

70代以上男性

  • 現行の交換メニューで十分
  • 特に何らかのものに交換する必然性はないと思う。参加できたということで良いのではないか。
    ただ、何らかの商品に交換することも一つの楽しみかと思うので、交換自体に反対ということではない。

質問10:市内一斉清掃は、今後もポイントシール配布対象活動とすべきだと思いますか。1つ選んでください。⇒質問11へ

より多く参加してもらうため対象にすべき36人・対価がないと参加者が減るので対象とすべき1人・参加するきっかけとなる19人・自分の住んでいる地区を清掃するのは当然なので対象とすべきでない10人など

より多くの人に参加してほしいので、対象とすべきだと思う。36人(46.16%)

男:24人
女:12人
(10代・1人、30代・4人、40代・5人、50代・8人、60代・13人、70代以上・5人)

対価(ポイントシールの配布)がないと参加する人が減ってしまうので、対象とすべきだと思う。1人(1.28%)

男:0人
女:1人
(50代・1人)

参加するきっかけになるので、対象とすべきだと思う。19人(24.36%)

男:9人
女:10人
(10代・2人、30代・1人、40代・5人、50代・2人、60代・8人、70代以上・1人)

自分が住んでいる地区を清掃するのは当然であるので、対象とすべきではないと思う。10人(12.82%)

男:3人
女:7人
(40代・2人、50代・3人、60代・1人、70代以上・4人)

対価を得て清掃を行うべきでないので、対象とすべきではないと思う。2人(2.56%)

男:0人
女:2人
(50代・2人)

ポイントシールの配布に手間がかかるので、対象とすべきではないと思う。2人(2.56%)

男:1人
女:1人
(40代・1人、60代・1人)

ポイントシールの配布を申請する住民自治組織と申請しない住民自治組織があるのは不公平なので、対象とすべきではないと思う。3人(3.85%)

男:1人
女:2人
(40代・1人、50代・2人)

その他5人(6.41%)

男:3人
女:2人
(40代・2人、50代・1人、60代・1人、70代以上・1人)

その他の方からの意見
  • 一斉清掃は参加しているが、シールをもらったことはない。また、自治会役員をしていたが、配布する認識はなく、統一したほうが良いと思う。(40代:男性)
  • 後から自分でポイントを申請できる手段があると良い。(40代:女性)
  • 毎回、参加しているがポイントシールはもらった事がない。(50代:女性)
  • ポイントシールの配布を意識しての参加は考えられないが、配布は意識の高揚となるのではないか。(60代:男性)
  • 市内一斉清掃のみポイントシールを貰う人の場合は、有効期限内で貰う枚数で活用できるものはなく、あまり効果のあるものではないと考える。(70代以上:男性)

質問11:まちづくり・ポイント制度で改善した方がよいと思うことを1つ選んでください。⇒質問12へ

交換メニューを増やし充実させる10人・有効期限を延長27人・シールではなくスマホなどでポイントを付与できるようにする22人・特になし12人・その他7人

交換メニューの商品の種類を増やし、充実させる。10人(12.82%)

男:6人
女:4人
(10代・1人、30代・1人、40代・2人、50代・3人、60代・2人、70代以上・1人)

ポイントシールの有効期限(現行3年)を延長する。27人(34.62%)

男:15人
女:12人
(10代・1人、30代・2人、40代・6人、50代・6人、60代・11人、70代以上・1人)

ポイントシールの収集方法を紙媒体からスマートフォンなどの機器を利用してポイントを付与できる方法にする。22人(28.21%)

男:10人
女:12人
(10代・1人、30代・2人、40代・5人、50代・7人、60代・5人、70代以上・2人)

特になし12人(15.38%)

男:6人
女:6人
(40代・1人、50代・2人、60代・3人、70代以上・6人)

その他7人(8.97%)

男:4人
女:3人
(40代・2人、50代・1人、60代・3人、70代以上・1人)

その他の方からの意見
  • 市内一斉清掃などその場でシールは配られず、後日、学校で自己申告してもらう。中学生、高校生、大人はもらえない。配布方法をきちんと考えてほしい。(40代:女性)
  • 地域や日時、特定の集団など関わりの無い世代や職域の人にも参加しやすい項目や機会を作ってほしい。(50代:女性)
  • ポイント付与の事業が少ないので、ポイントがたまらない。もっと、対象事業を多くして欲しい。(60代:男性)
  • 少ない枚数でも集めたポイントを活用できる方法、たとえばNPO活動への寄付などを検討して欲しい。(60代:男性)
  • 10枚も20枚もなかなかたまらない。もっと少なくても何かに交換できたらいいのにと思う。(60代:女性)
  • ポイントシールを配布する代わりに現金を渡す。(70代以上:男性)

質問12:ポイントシールの配布方法について、もっとも当てはまるものを1つ選んでください。⇒質問14へ

電子媒体での付与に移行に賛成35人・サポートしてくれるなら賛成4人・移行に反対4人・電子媒体が苦手なので反対0人・このままでいい7人・併用してほしい24人・その他4人

電子媒体での付与に移行することに、賛成である。35人(44.87%)

男:20人
女:15人
(10代・2人、30代・4人、40代・8人、50代・8人、60代・10人、70代以上・3人)

電子媒体での付与は苦手であるが、サポートしてくれるなら賛成である。4人(5.13%)

男:3人
女:1人
(50代・1人、60代・3人)

電子媒体での付与に移行することに、反対である。4人(5.13%)

男:3人
女:1人
(40代・1人、60代・1人、70代以上・2人)

電子媒体での付与は苦手なので、反対である。0人

紙媒体で不都合を感じていないので、このままでよい。7人(8.97%)

男:2人
女:5人
(30代・1人、40代・1人、50代・3人、70代以上・2人)

紙媒体と電子媒体での付与とも併用できるようにしてほしい。24人(30.77%)

男:12人
女:12人
(10代・1人、40代・5人、50代・6人、60代・10人、70代以上・2人)

その他4人(5.13%)

男:1人
女:3人
(40代・1人、50代・1人、70代以上・2人)

その他の方からの意見
  • 子供にわかりやすい紙媒体でよい。(40代:女性)
  • 今のところ参加できないから分からない。(50代:女性)
  • ポイントシールを配布する代わりに現金を渡す。(70代以上:男性)
  • ポイントに関しては、あまり興味がない。(70代以上:女性)

質問13:まちづくり・ポイント制度は、市民活動への参加を促すための手段として有効だと思いますか。⇒質問14へ

有効だと思う41人・有効だと思わない58人

この制度があることを知って、市民活動に参加しようと考えたので、有効だと思う。41人(41.41%)

男:26人
女:14人
不明:1人
(10代・3人、20代・1人、30代・2人、40代・8人、50代・11人、60代・10人、70代以上・6人)

この制度があることを知っても、市民活動に参加しようと考えないので、有効だとは思わない。58人(58.59%)

男:37人
女:20人
不明:1人
(20代・3人、30代・11人、40代・12人、50代・16人、60代・13人、70代以上・3人)

質問14:「まちづくり・ポイント制度」全般について、ご意見等があったらご自由にご記入ください。

10代男性

  • 交換ポイントが少ない商品をもっと増やすとポイントシールを集めるために参加しようとする気も起きると思う。
  • 学校を通してポイント交換をしたのでそれがとても良かった。
  • 市がかかわる活動というのがどういうものを指しているのかホームページを見てもわからなかった。市が行っている活動ならすべてが対象になるのか。
  • 市民団体の活動に関しては、同じ活動をしていても対象となる地区とならない地区があるようなので、そのような地域差が生まれないようにするべきかと思った。

30代男性

  • シールは年代関係なく利用できるメリットはあるが、シールを無くしたりするリスクがあるため、市民カードを活用した方がいいと思う。
  • ポイントが乱立している中、対象地域も人口も少ない地方の市単位で新たなポイントを作られても参加するモチベーションにはならない。
    インセンティブの観点であれば、Tポイントや楽天ポイントがたまる方がより態度変容を促せるのでは。
  • 市民活動はターゲット層がリタイア後の高齢者かと思うので、ノートなどの現物でのポイント制度は良いと感じた。
    今後、若年層に活動を広げていく場合には、webでの対応も視野に入れた方がいいと思う。
  • 1日駅長体験は、とても良い企画だと思った。
  • 市民活動への参加は意義があると思うが、交換メニューを見てもあまり魅力的に思えなかった。
  • 平日は仕事があり参加できないので休日の参加になるが、なかなか参加の機会が作れず、ポイントをためるのは難しいと感じた。
    もっと気軽に参加できる機会があるといいなと思う。

30代女性

  • この制度を全く知らなかったが、ポイントをためる内容やもらえる特典がとても魅力的だった。
  • 地域の活性化につながると感じる。
  • もっと市民に周知できるよう、何か広告する工夫が必要とは思うが、まずは自ら参加し、周りの人に教えてあげたいと思った。
  • 近頃、中学生が暗くなっても帰らず、たつのこ山周辺で騒いで遊んでいる様子が見られ、凶悪事件も増えているので周辺住民としては心配である。
    参加企画の中に、青少年見守りボランティア制度のようなものを取り入れてはどうだろうか。
  • 市内に住んでいてもこの制度のことを全く知らなかったので、公式LINEやTwitterを利用するなど、色々なルートで周知する必要があると思う。
    ただ、一気に書くと読む方も大変で読まなくなってしまうので、少しずつ小出しにするのがいいと思う。
  • 少しは興味を持ったが、参加するまでには至らないと思った。

40代男性

  • ポイントをもっと幅広い分野で気軽に利用できると良い。
  • ポイント還元率が低いので、高く設定すれば、より効果が上がるかと思う。
  • 対象となる市民活動の種類や実施日などの分かり易いサイトがあればと思う。
  • もっと積極的に自治会や地域防災への参加、エコ活動等もポイント化して欲しい。
  • 既存の団体活動だけでなく、地域課題への取組みについてポイントを付与することでインセンティブとし、促進させる流れが作れたら良いと思う。
  • 一斉清掃に参加してもポイントシールがもらえないことが多かった。参加者を増やすことも自治体の責任者にも、しっかり周知する必要があると思う。
  • 何をするとポイントシールが貰えるのか分からないので、簡単にできる活動(例えば、町内会の活動で、リサイクル当番した人に配るなど)で貰えるようにできると普及しそう。
  • 参加者がどのくらいいるのか、どのようなことをやっているのか、この制度の目的が分からない。

40代女性

  • 1日駅長は子どもだけが対象なので、逆に大人やシニア対象のプレゼントがあっても良いと思う。(健康作りに役立つものとか)
  • この制度でまちづくりに協力しようと思うのが難しいと思う。ファミリー、年寄り向けのような感じ。ファミリーでもあまり意欲はわかない。
  • 若者にはポイントがたまっても使いたいものが無いから参加はあまりしないと思う。
  • スマートフォン対応になるといいと思う。
  • 何に参加したら、何ポイントもらえるのかが分からない。
  • 自治会の班長を請け負ったり、見守り活動などと、健康麻雀や笑いヨガなどの娯楽とが同じポイントなのかなど疑問がある。
  • 子どもを中心として、積極的に広報などがあると参加しやすい。
  • 地域に子どもがいなければ馴染んでないと思う。
  • 電子媒体を考えているならば、中高生が欲しいようなもの(参考書等)を増やして欲しい。

50代男性

  • グッズはいらないので、タクシー代金還元が良い。
  • コロナが終息すれば状況も変わるかと思うので、より一層の活動を期待している。
  • ポイントがもらえるから市民活動に参加しようと考える人はいないと思う。市民活動はそういうものではないと考える。
    ポイントなど無くても参加する人は大勢いるのではないだろうか。
  • ポイント手帳をデジタル化し従来の手帳と併用で使えるようにすると同時に、SNSを利用し制度の認知をする事により参加者は増えるのではないだろうか。
  • ポイント制度ではなくその場で何かしら報酬があればいい。高いものではなく、地元野菜ちょっとでもいい。
  • 市民活動に興味はない。
  • 市民活動に参加するきっかけになると思う。
  • 自分の住んでいる地区の市民活動がない。
  • 実施するならば、龍ケ崎市内の地区全てで何らかの活動や同じ志向のある活動が必要だと思う。
  • 参加したくなるような活動内容も必要。
  • 小中高校及び大学に呼び掛けをすると同時に『SDGS』のアピールと意識を高める。若者に…龍ケ崎市の行政、土地感、キャリア感、地域性の理解と発展性等
  • 制度自体を知らなかったので、1家庭に1冊配るなどして、この制度を市民に広く知ってもらうようにするなどの必要があるのではないだろうか。
  • 還元も市内に利するようにという趣旨は分かるが、せめて一般的なポイントとタイアップするなど、もう少し魅力的な方が良いと思う。
  • 良い制度だと思う。この制度を増やしていき、多くの方が参加出来るようになれば、市民として郷土を愛する気持ちが高まってくると思う。

50代女性

  • 個人で参加できる活動の手続き等が分からない。
  • 紙のポイントシールは保存や貼付が面倒な上、期限があって利用できないまま破棄していたので、電子媒体利用と併用してもらいたい。
  • 地域や日時、特定の集団など関わりの無い世代や職域の人にも参加しやすい項目や機会を作ってほしい。

60代男性

  • 市の活動に決して無関心ということではなく、りゅうほ~も各項目・タイトルくらいは目を通している。
    しかし、まちづくり・ポイント制度のことは記憶に残っていない。印象に残るパンチのある紹介がされていないのではないか。
  • 市のホームページから内容を確認したが、フルタイムで働く一般市民として魅力を感じない。関係する市民活動に積極的に参加したいと思う活動が見当たらない。
    具体的に案を持っている訳ではないが、働く一般市民にも興味を持って、やりがいを感じて参加できる活動はないものだろうか。
  • コロナで色々な活動の自粛が解除された今、広報等で周知されれば出来ることは参加したい。
  • どんどん推進した方が龍ケ崎市の行事が活性化して良い。
  • ポイントシールの申請・ポイントシールを寄付された団体としての申請など、自治会及び寄付団体の手続きに手間がかかる。
  • 必要な手続きと理解してはいるが、ポイントシールを現物管理に代えるなど簡略化できないか。
    そのことにより、自治会のポイントシール活用が活発になることが期待できる。
  • ポイント付与の事業が少ないので、ポイントがたまらず、有効期間が過ぎて交換できない。
    よって、気力がわかないので、どうでも良くなっている。あまり身近なものとは感じていないので、もっと広報活動をした方が良い。
  • まちづくり・ポイント制度は、市民活動参加に有効だとは思うが、こうした制度を作ってしまった後、こうした枠組みに乗らない、もっと創造的な、あるいは時代の変化に対応した多岐に渡るまちづくりや市民活動の在り方などを考える力を生み出す力が今後、さらに必要なことを市民及び市(市職員一人ひとり)が、制度ができたことによって安心感と共に発揮できなくなるのではないかと心配するところである。
  • まったく面白くない市、何を考えて行動しているのか、さっぱり分からない。
    たつのこアリーナ周辺の住民ぐらいが知っているくらいの話であって、他には全く情報は無い。まとまりがない市。
  • 仕事を持っていると、なかなか市民活動に参加する時間的、体力的余裕がないが、今後、65歳を越え、体調に変化がなければ参加を検討できる。
  • 市の主催のイベントのみがポイントの対象となっているが、参加できるものが少ない。市の財政に間接的に貢献する市内での購入や寄付、奉仕活動等対象を広げてみてはどうか。
  • 市民のみんなが一つでも参加できるようになればと思う。
  • ポイントシールを配る側も受け取る側も使い勝手が悪く、住民に浸透している施策ではないと思う。
  • 色々な場面でポイントが付与され、身近に利用できることでまちづくりにも貢献できると思う。リサイクル・省エネ・種々社会貢献・市バスの利用など。
  • 制度そのものはいいと思うが、ポイント制度の認知度が低いのでいろいろな活動にポイントを積極的に活用することで、広く浸透させることが先決ではないかと思う。
  • 本来、行政が行うものを、いかにして費用をかけずに市民にやらせるかというシステムとしてはよくできているのかもしれない。
  • ポイントが得られる活動としては、退職された方向けと思われる。
  • ポイントの使いみちについては、市民としては行政にやってもらわないと不安なものもある。
    特に、防犯関係を市民がやるのはプライバシー保護の観点から不安。偶然会うなら仕方ないが、定期的に見張られて、「何時頃何をしているか」を近所の方に知られたくはない。
    近所の市有地内の清掃等は費用を払ってでもプロにお願いしたい。
  • 様々な活動でのポイントの付与があることに驚いた。シニア世代の活動に向いていてとても良いと思う。
  • ポイントも還元できるし、良いことだと思う。

60代女性

  • まちづくりに純粋に協力したい方には、ポイントが結果付いてくるので良い事だと思うし、ポイントを獲得するのが目的の方も結果的にまちづくりに協力出来るので良い事だと思う。
  • 実は、あまり魅力的とは感じていない。少ない回数の参加でも、何かに交換や割引などがあると、ボランティアへのモチベーションが上がる気がする。
  • 実際に参加して、ポイントシールを貰ってみないと良く分からない。一回の参加でシール1枚なのだろうか。
    制度は良いと思うが、シール欲しさに参加するのではなく、魅力あるイベント作りの方が大切だと思う。
  • 制度を知らない住民も少なくないので、積極的なアピールが必要である。専用アプリの活用も効果的だろう。

70代以上男性

  • 市民活動の種類や裾野を広げて、市民が集まる機会をたくさん作り、その中からボランティア的な市民活動を広げることも有効ではないだろうか。
    まずは、市民ボランティア活動が可能な市民の固まりをいくつも作り、そうした固まりを市民活動につなげるべきで、ポイント制度などは、その促進のオマケともいうべきであり、決して起爆剤にはならないと思われる。
  • 「まちづくり・ポイント制度」を全く知らなかったが、良い取り組みだと思う。私も、既存の市民活動をよく吟味して参加できればと思う。
  • 市内一斉清掃が中止になったり、町内イベントも少ないためポイントシールを集められない。また、活動してもシールの配布がない。
  • シール1枚が50円相当なので、「10枚たまったら商品に交換」なんて面倒くさいことをしないで、ポイントシールを廃止して、参加者全員に現金で50円を支給すれば「楽しい街づくり」になると思う。(手帳やポイントシール廃止及び交換の手間を省ける。)
  • ポイント制度があるから参加するか否かの質問の設定が主客転倒。
    ポイント制度を市民活動参加のインセンティブにしようとする趣旨は分らなくないが、ポイント制度はあくまでも市民活動の結果として付随するもので、問題は如何に市民の興味・関心を引き、参加してみたい活動にするか、参加しやすい雰囲気づくりをするか等、市民活動運営のソフト面を充実させることだと思う。
  • ポイント制度で市民が交流を深める機会が多くなるのは良いことだと思う。あくまでもポイント制度は別として、商品交換を必須条件とする必要はないと思う。
  • 現状の制度は、申請→審査→承認→配布とお役所仕事の典型で、一般のポイント制度とは段違いに面倒で魅力に乏しい。
  • 一般のポイント制度と違い、現場で参加確証を市役所がとることが難しいので、悪用する人の出現のリスクはあるが、その分景品の価値を下げて(例えば、お茶・缶コーヒー1本など)リスク低減を図るとともに、スマホアプリを工夫して遠隔認証ができれば簡便になって活性化すると思う。
  • 景品の引き取りは後日でもよいので店舗と提携し、積算ポイントを店員にみせポイントと交換に景品と引き換えるようなことができれば理想、システムの運用も含めて十分練ってから設計にかからないと難儀なプロジェクトになると思う。
  • 住みよいまちづくりに係る市民活動は大切と考えているので、自分の考えにあった活動であればポイント制度があるなしに関わらず参加したいと思う。
    本制度をもっといろいろな活動に広げるとともに、もっとPRしたらどうかと思う。
    例えば、一斉清掃のような活動は既に定着しているし、参加人数が多すぎて予算の問題があるかも知れないが、街をきれいにするという観点からは大切な活動だと思う。
    このような感じの活動を広げられたらどうかと思う。
  • ホームページでは、まちづくりの最終的な目標がよく分からなかった。また、参加に必要な知識、参加期間、時間帯などについても見つけられなかった。
  • 特にない。

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〒301-8611 茨城県龍ケ崎市3710番地

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