「こころの花」ことり保育園の園児がサブアリーナでボルダリングを体験
「スポーツクライミングのまち龍ケ崎」の取り組みに共感をいただいた「こころの花」ことり保育園の5歳児がニューライフアリーナ龍ケ崎を訪れ、ボルダリングを体験しました。
当日は、市の職員とニューライフアリーナ龍ケ崎の管理をしているたつのこまちづくりパートナーズ代表企業コナミスポーツの職員とともに、自身の身長の何倍も高いウォールにチャレンジ。
園児だけでなく、園長先生をはじめ大人の方にも体験していただきました。
今回新しいことにチャレンジした園児たちは、自分より高く登れた友達に拍手を贈ったり、「次はいつ行くの?」と楽しんでいただけたようです。
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